ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落108

108 Perhaps you feel that I use the word consciousness a great deal and place emphasis on it. And you may wonder, why? It is because the consciousness has been neglected through the ages while the mind has been exalted. And did Jesus not say that we are the Temples of the Living God? It could be said in this way, know yea not that yea are the embodiment of the living consciousness?
108 おそらく、貴方は私が意識という言葉を大変多く使用し、それに力点を置いているとお思いになるでしょう。そして何故だと思うかも知れません。それは何世代にわたり心が増長して来た一方で、意識は無視されて来たからなのです。そしてイエスは私達は生ける神の社であると言わなかったでしょうか? それはまたこのように言うことが出来ます。貴方は自分が生ける意識を体現したものであることを知らないのかと。



【解説】
 ある意味、この生命の科学をはじめとするアダムスキー哲学を理解する上で、カギとなるのがこの”意識”という概念でしょう。これまで私達は様々な知識を作り出し、文字や記号で表すことで他者に伝えて来ました。これら知識を蓄えることで科学を発展させ、技術を伸ばして来ました。また心に湧き起こる想念や印象の存在も多少は理解できたものと思われます。
 しかし、実は肝心の”意識”についてはほとんど考えもしていないのです。”意識”は自身の存在を心に強いることなく常に無言であるからです。この無言・沈黙の中に英知が溢れんばかりに宿っており、あらゆる生命体を無言のまま育んでいるという訳です。
 この意識の存在に気付くことが”悟り”であり、覚醒とされて来たように思われます。私達はこの覚醒された先達のその後の生き方から、意識を自覚することが如何に価値あることかを知ることが出来ます。
 人の一生の時間は長いように見えても短いものです。とりわけこの分野の理解は重要にも拘わらず、私達はあまりに忙しく日々を送るあまり、気付こうとする努力が足りません。私達各人はイエスの頃から説かれている私達が最も頼りとすべき”意識”の存在を探求しなければなりません。


ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落107

107 You may say here, it is a mess. Yet it is the product of the exalted ego or human mind. For it no longer allows itself to be guided by the consciousness or creator.
107 ここであなたは、それを乱れと言うかも知れません。しかし、それは増長したエゴ、即ち人間の心の造り上げた所産です。何故なら、エゴはそれ自身を意識あるいは創造主によって導かれるものとはしていないからです。



【解説】
 本項で著者が私達に説いているのは、私達が直面している状況は全て私達の心の反映、私達の精神状況を映し現実化しているということです。良くも悪くも私達は自らの心を映す環境の中で暮らしていることであり、あらゆる想念が創造作用を持っているのです。
 しかし、このような状況は決してあきらめるべきものではありません。実に私達の身近に、自分の手足よりも近い場所に創造主と繋がる存在、宇宙的意識が存続し、私達を支え続けて呉れているからです。
 また同時に、圧倒的に大きな自然環境、人間の手が加えられていない大自然には未だ地球本来のパラダイスが広がっていることでしょう。身近な自然の中にも季節の移ろいに呼応した草花草木、小鳥や虫達の営みを見ることが出来ます。多くの人達が野鳥観察や草木の写生を好むのはそれらの生き生きとした姿に宇宙本来の生きものの姿を認めるからだと思います。
 私達はこれら身の回りの自然を教師として、自分本来の生き方、即ち日々の暮らし方を見直すことが求められています。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落106

106 We can see the results, for the whole world is living under the cloud of fear one against the other. And no one trusts another human being.
106 私達はその結末を見ることが出来ます。何故なら、全世界が相互に対する恐怖の雲の下で生きているからです。そして誰一人として他人を信用してはいないのです。



【解説】
 最近は自宅のメールアドレス宛にウィルスを送りつける者が多くなって来ました。それも何らかの”請求書”とか”資料の送付”とかを装うもので、添付ファイルを開くとウィルスに感染し、データが盗まれたり壊されたりするものと思われます。この状況を見るとつくづく現代社会も落ちるところまで落ちて来たなあと思う次第です。
 本書が執筆された当時、著者が記しているように、既にこのような状況は世界的に起きつつあったということでしょう。
 こうした中、私達はどのように生きて行くべきでしょうか。もちろん降りかかる危険については早期に察知し、その隠された意図を見抜いて、それらに関わらないことはもちろんです。しかし、それだけでは十分ではありません。私達各人はこれら暗闇の世の中をそれぞれの場所で灯火をともす者となるべきでしょう。「宇宙哲学」の表紙にはタイマツがデザインされていました。一人一人が暗黒の世の中で人々の足元を照らす光となることが求められています。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落105

105 This shows that there are two stages of intelligence in the human form. One the Cosmic - directing the functioning of the body. And the other - mental opposition that causes the suffering in the body. A Clergyman expressed this well when he said that humanity has become Un-Godly. This is true, for people no longer look to the Creator for guidance, and they do not have faith in the giver of life. And as a result, they exercise their free-will to the full extreme under the master of fear. So greed has taken over, and it is like a cancer which is bound to destroy this civilization if it continues. These are the fruits of the free-will, where one Will does not trust another. But how can it when the will of man does not trust the Will Of The Creator or consciousness?
105 このことは人体は知性において二つの段階があることを示しています。一つは人体の機能を指揮している宇宙的な存在、そして他は人体に苦痛をもたらしている心の反抗です。ある牧師はこれを人類は神を敬わなくなってしまったと言ってこのことを良く表現しました。これは導きをもはや創造主に求めない人々にとっては真実ですし、彼等は生命の贈与者に信頼していないのです。その結果、彼等は恐怖の主人の下、最大限まで自分達の自由意志を行使するのです。そのため、貪欲が支配するようになりましたが、それはもし続くならこの文明を滅ぼすことになる癌のようなものです。これは一つの意志が他を信用しない所に実る自由意志の結実の結果です。しかし、人間の意志が創造主の意志、あるいは意識を信頼しないとしたら、どうなってしまうことでしょう。


【解説】
 最近の報道では世界の富豪62名の総資産が世界人口の半分、36億人の総資産に等しいと伝えられていました。しかし、その一方で冬空の中、一日中、外で交通誘導に従事して来た人が、その埃と冷え切った身体で帰宅の途に付く姿を目にしました。日本でも人々は厳しい状況の中で懸命に日々の生活を送っているのです。しかし、そうした一方で、このような富裕層が増加し、貧富の差が広がって行くのが地球の現状なのです。
 もちろんその打開策も税制その他の面において必要でしょうが、その本質的問題は本項に記されているように、自由意志による無配慮は貪欲社会に辿り着くことだと思われます。
 これらの問題は惑星自体の末期症状とも呼応するものと思われますが、私達は現段階で、原点に踏みとどまり、私達の自由意志から宇宙に源を置く創造主の意志に転換する必要があるのです。自由意志の帰着点が現状の地球の状況だと見做すべきなのです。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落104

104 Fortunately there is a harmonious law that works through the body independent of the mind, or the body would not last the years that it does.
104 幸いなことに、身体の中には心から独立して働く調和ある法則があります。そうでなければ、人体はそのように何年も持続することは無いでしょう。



【解説】
 最近、日本では高齢者の定義年齢として75歳が提案されたとのことです。それほど、日本人の寿命が伸びて来たことになります。今では60歳を越えてもなお働き続けることは極普通のことですし、今後迎える高齢化社会もこれら高齢者自身が社会貢献することが唯一の解決策となることでしょう。
 実は人間の寿命は更に長寿命を保てるだけの潜在能力が備わっており、宇宙と調和して働く仕組みがあると本文は示唆しています。これまでは荒れた心や恐怖心その他の不協和音を帯びた想念が肉体を蝕んでいた訳で、それら肉体本来の働きを妨げていたということでしょう。
 同乗記には1000年を超える長老のお話が掲載されていますが、人間本来の寿命は同乗記の長老を考えれば、地球人類も本来の寿命は更に伸びるのかも知れません。宇宙法則の中では時間というものはあまり意味を持たないのかも知れません。寿命が尽きても次なる肉体が用意されるのであれば、永続する存在となるからです。毎日の時間を如何に充実させるかが重要となるだけです。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落103

103 The Divine Will always expresses in perfect harmony and causes no distortion in any manifestation. That is why the human form under this will manifests so well. And yet it is abused more than any other form known, by the free-will or will of the ego. i.e. When one eats a meal, the mind or the will of man knows not what is to happen to the food in the body. And if the ego is in a happy harmonious state the food will be beneficial to the body. On the other hand, if the ego is disturbed, confused or tensed and out of harmony with the law, or consciousness, indigestion is bound to follow causing gas around the heart and constipation. Proving the Divine Will, will not lend itself to the distorted will of man. So man pays the price for the distortion through pain and suffering. And this is the only way that some people can learn.
103 聖なる意志はどの創造物においても常に完全な調和をもって表現し、如何なる歪みも生じさせません。それがこの下にある人体がかくも申し分無く現出している理由です。それに加えて人体はエゴの自由意志、つまりは意志によって他の如何なるものよりも酷使されています。即ち、人が食事を摂る時、心や人の意志は肉体の中で食物がどのようになるか知りません。もし、エゴが幸せな調和ある状態にあれば、食物は肉体にとって有益なものになるでしょう。他方、もしエゴが掻き乱され、混乱しあるいは緊張して法則や意識と調和出来なくなっている場合には、消化不良になり、心臓の周囲にガスを発生させたり、便秘を引き起こします。聖なる意志は人間のねじれた心にはご自身をお委ねにはならないとしましょう。そうであれば、人は痛みや苦痛を通じてこのねじれに対して代償を支払うことになります。そしてこれこそが、ある種の人々が学べる唯一の方法なのです。



【解説】
 唯一、私達各人の心だけが宇宙全体の調和を乱し、問題行動を起こしているという訳です。よく”心を無にして”という表現をしますが、心を無にした結果、何も無くなるということではなく、代わってこの宇宙くまなく存在する聖なる意志が顕在化し、私達を助けるということに繋がるのです。
 心の驕りを戒め、常に謙虚に保つことで、私達は自らこの宇宙の英知とも言える普遍的な知性に親しみ、支援を受ける立場を堅持しなければなりません。このことはイエスが「幼子のようにならなければ」と言われたこととも通じるものです。やって来る宇宙的な印象に対して率直に受容し、その主旨に沿って行動する姿勢が大切です。
 また、本文ではこれら創造主の意志は人間のねじれた心には関与しないとも記されています。つまり、私達の心に左右されることなく、物事を指導している訳で、たとえ私達の心が法則を受け入れず、その結果、不愉快な結果を得たとしても、それらから影響を受けることなないということです。それらの好ましからざる結果を通して私達は自らの行動や取り入れた想念レベルを反省する必要があるだけです。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落102

102 All nature, with the exception of man, operates by the will of Cosmic Law. In plain, nature lends itself to the law, or the will of the Creator. Yet the form of man operates under the same law that nature does, while the free-will of man operates contrary to it.
102 すべての自然は人間を例外として除けば、宇宙の法則の意志によって動いています。簡単に言えば、自然は自分自身をその法則、創造主の意志に委ねています。一方で人間の身体は自然と同様、同じ法則の下で動きますが、人間の自由意志だけがそれに反して働いているのです。



【解説】
 自然界の中で勝手気ままに過ごしているのは人間だけという訳です。その人間も人体は他の生命体と同様、宇宙の法則に従っているのです。本文ではこの宇宙の法則に従う行為を”自らを宇宙の法則に委ねる”と表現しています。”他力本願”はこのことを示唆しています。
 つまりは自己の意思を無にして、宇宙本源から来る助言を信奉し、それに従うという創造主に従順な生き方をしているということです。その為には、先ずは宇宙の法則に気付く必要がありますし、やって来る印象を感知する必要があることが分かります。
 言い換えれば、想念・印象の感応能力に優れているとも言うことが出来るのです。一方の私達はそれら宇宙本源に由来する印象に気付くことなく、粗雑な自らの意志により行動していることになります。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落101

101 And the ego must learn how to apply the impressions that come from the guidance of the THY WILL which is the conscious will, instead of the will of the mind. If a harmonious life is to be enjoyed, the will of the mind must submit its will to the will of consciousness, then the THY WILL is done. The difference between the two is - the conscious or THY WILL does not force itself. It is kind and mellow in its expression, while the ego will is aggressive, domineering and self-centered. Conscious will knows no fear - the ego will fears all through life and makes many mistakes.
101 そしてエゴは心の意志に代わって意識の意志である「汝の意志」の導きから来る印象をどのようにして応用するかを学ばねばなりません。もし、調和ある生活を謳歌するなら、心の意志は意識の意志にその意志を委ねなければなりませんし、そうすれば汝の意志が行われるでしょう。これら2つの違いは意識あるいは汝の意志はそれ自身を強制しないことにあります。その表現はやさしく、豊潤ですが、一方、エゴの意志は攻撃的で横暴、自己中心的です。意識は恐怖を知りませんが、エゴはその生涯を通じて恐れており、多くの過ちをおかすのです。



【解説】
 いずれにしても日々、私達は何らかの意思決定をして行動に移すことになります。しかし、これまでの私達は自分の限られた心の範疇の意思しか知らないまま、問題だらけの行動を起こし、痛い体験のみを積んで来ました。
 しかし、既に学んでいるように、私達の内部にはもう一つの存在があり、宇宙の本源と通じるものが存在し、私達を支え続け、養い続けて呉れています。本文ではこれを「汝の意志」と表現されていますが、それは無言の意識の意志とも言えるものです。
 このどちらを採択すべきかは明らかなのですが、現実には私達は自分のレベルに近いエゴの意志、心の意志に従い易いのです。実際にどのような想念・印象に従うべきかは説明が難しいのですが、それでも実は大切な印象・想念ほど、精妙、微妙なものであるように思います。それらに気付く為には、常に心を止水明鏡のごとく鎮めて置き、僅かな振動にも気付くこと、またそのような高い次元の想念周波数に同調出来るよう、自らを高めて置く必要があることは言うまでもありません。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落100

100 As we observe the harmonious blend in nature, we do not find the same in man. The reason for this that man has a free will and he must learn how to apply the law of the Creator. Through which he will learn the right and wrong usage of it, if he is to become an instrument of full expression. And this is the purpose of his being. He must school his ego sense mind in coordinating all of the senses, as we explained in the previous lesson. This is comparable to a musician tuning the strings of his violin that each may blend with the other, if a harmonious melody is to manifest.
100 私達が自然の中で調和した融合を見る一方で、人間にはそれと同じ(調和)を見ることはありません。この理由は人には自由意志があり、人は創造主の法則を如何にして応用するかを学ばなければならないからです。人は完璧な表現ができる一つの楽器になる為にはその過程を通じて正しいあるいは誤った応用例を学ぶことになるのです。そしてこれこそが、人の存在の理由なのです。前課で述べましたように、人は自分のエゴの感覚心を全ての感覚と調和するよう鍛練しなければなりません。これは調和あるメロディーが現出する為には、音楽家が自分のバイオリンの各弦を各々が他と融合するように調律するのと同様です。



【解説】
 これまで自由意志については、人間に与えられたものと漠然と考えがちでしたが、よく考えればそれは私達各人に与えられたもので、その活用については各人の責任に委ねられているということに気付きます。
 即ち、どのように日常生活を過ごし、日々の精神生活を送るのかについては全く各人に委ねられているという訳で、調和ある生活を送るか否かは実に本人次第ということになります。
 しかし、当然のことながらお手本や模範は必要であり、本書をはじめとする学習書や数多くの教師が地球を訪れて来たということでしょう。それでもどのような人生を送ろうとするかは、全く本人の意志次第であり、その成果も本人に帰すべきものということになります。
 自分が自身に内在する宇宙的要素を如何に発現、表現するか、その生き方を決断するのは私達自身であり、他者が指示することは出来ない訳ですが、それでも他の手本となる生活を築くことが出来れば、その者は他の者の教師となれる筈です。多くの教師が輩出することで、世の中は次第に本来の姿に戻って行くことでしょう。各人の生き方、日常の過ごし方、日頃の想念の抱き方が世の中に与える力は大変に大きいものだと考えています。内村鑑三の”後世への最大遺物”もそれを指しているものと言えます。

ジョージ・アダムスキー 「生命の科学」第3課-段落099

099 Man's mind could be compared to a detector tube in the T.V. set which cannot function until the power is turned on. And consciousness is the power and intelligence that motivates the mind through the process of the breath of life. And without this breath which we call air, nothing could live. Not even a grain of sand, for everything depends upon it. As it manifests through the various forms it brings forth a complete melody, expressing life in its fullness.
099 人間の心は電力が投入されない限り、機能できないテレビの検波管に例えられることが出来るでしょう。そして意識は生命の呼吸という過程を通じてその心を活性化する力であり知性です。そして私達が空気と呼ぶこの呼吸が無ければ、何物も生きることは出来ません。一粒の砂でさえもです。何故ならあらゆるものがそれに依存しているからです。そしてそれが様々な形あるものを通じて姿を現している為、それは生命を豊かに表現する一つの完璧なメロディをもたらしています。



【解説】
 私達が知覚すべき”意識”なるものの具体的な作用と役割について本項は分かり易く私達に説明しています。そもそも私達の人体とはどのようなものか、そして”心”と”意識”の関係は何かということについてです。
 また、著者は私達が呼吸する空気の持つ役割について説いている点についても注目したいところです。ヨガをはじめとして呼吸法を説く分野も多い訳ですが、その空気を呼吸する動作は、それによって私達の身体に取り込まれた酸素が活用され、代謝において生成する二酸化炭素の排出という重要な役割を持っていることは私達の知るところです。その呼吸が実はもっと深遠な役割を持っていることが示唆されているのです。また、本文に記されているように万物の存在にとっても、空気は必要不可欠であることも重要な部分です。
 このことは宇宙空間には大気があることを示唆している訳で、他惑星も地球とその状況は大差のないことも示すものとなっています。
 呼吸はこのように私達の生存に不可欠であることは、息が出来なければ死んでしまうことからも明らかですし、ヨガその他の修行に占める正しい呼吸法の修得は、本文が説くように呼吸に伴う生命力、意識の働きとも関係することをしっかり認識、記憶し日常生活に応用することだと説いているのです。

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